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「資産1億円」を達成する方法とは!?

投資に役立つ知識

皆さんこんにちは!!
今回は、本ブログの目標としている「資産1億円」の達成方法を「伝授」します!!

そういえばブログのトップに資産1億円が目標って書いてありますけど、本当だったんですか?
自分はてっきり、集客目的の嘘かと思っていました(笑)

いえいえ、嘘ではありませんよ!!
まぁでも、特に誰ともわからない一個人のブログだとやはり信憑性に欠けますから、嘘だと思われても仕方がないことなのですが。

魅力的な話やうまい話には、何か落とし穴があるのが世の常ですからどうしても慎重になりますよね。

で す が ! !
実は、「資産1億円は、”時間をかければ”誰にでも達成可能」なのです。

「誰にでも」ですか!?

本当なら、すごいですね。。。

はい。この記事を読み終えた頃には、皆さんそれぞれ「資産1億円までのプラン」が立てられることでしょう。

「資産1億円」の達成に必要なこと、、、それは、、、

それでは早速、

「資産1億円」の達成に必要なこと、、、

それはずばり・・・・ッ!!

ラスベガスにあるスロットマシーン
「MEGABACKS」です!!

・・・・・・・え?

なんとこのスロットマシーン、2003年3月21日にラスベガスのエクスカリバーホテルカジノでプログレッシブジャックポットが発生し、約3,971万ドル(その日の換算レートで約48億円)が当選している機種なんです!!

あの~、EFFICさん??

さらにさらに、この約3,971万ドルが当選した方は、なんと「たったの$100の投資」で掴み取っています!!投資収益率は破格の397100%!!!なんじゃそりゃ!!!

この機種なら1億円獲得どころか、とてつもない財産を手に入れられそうですね。

確かにすごいです・・・でも、EFFICさん!!!ちょっと待って下さい!!

TAKOくん・・・言いたいことは分かりますよ。。。

(ふぅ、やっと話が通じそうですね)

このご時世にカジノなんて行けるわけがないですよね・・・

ただでさえ外出を控えているのに!!

・・・・・へ?

カジノに行けないなら、こんな情報はなんの役にも立ちません!!
そう言いたいんですよね!!

いや、そういうことではなくて。。。

そんな絶望に打ち拉がれているあなたに、今流行りの「オンラインカジノ」がおすすめです!!

「オンラインカジノ」であれば外出することなく家に居ながら24時間年中無休でいつでも遊ぶ、、、もとい投資することが出来ます!!最近では、youtubeやインターネット広告で見かけることもありますよね。それは、今オンラインカジノが流行っている証拠に他ならないのです。そう、今はオンラインカジノの時代なのです。そしてこれまでオンラインカジノは海外が運営しているということもあり英語のみのサイトが殆どでしたが、最近では日本語訳に対応したサイトも増えてきており、これから始めたいと思う方も安心して始められる環境になってきています。あ、それと「日本でのオンラインカジノ利用による換金は違法にならないのか」という議論がありますが、①オンラインカジノの運営が海外に拠点を置いており、かつ、②運営の中に反社会的な方が関わっていなければ、問題ないみたいです。ただし、オンラインカジノで利益を上げた際は「確定申告が必要」なので忘れずに(尚、年間利益が70万円を超えていない場合は、「確定申告は不要」です)。くれぐれも脱税や申告漏れとならないように注意しましょう。ちなみに私EFFICがオススメするオンラインカジノといえb・・・(ry

EFFICさん!!
長いです!!

・・・ハッ!!

本題が見えないと、せっかく来てくれた人が離れていっちゃいますよ!!

そうですね、そろそろ本題に入ります。。。
(以前ご紹介していますが、カジノは「マイナスサムゲーム」です!!一発逆転よりも、長期投資こそが成功の鍵です。くれぐれもオンラインカジノなどには浪費しないようにしましょう。尚、投資とギャンブルの違いに興味のある方は下記の記事を御覧ください。)

そもそも、何故「1億円」

S&P500に「1億円」投資すると毎年400万円の利益が!?

ところで、なんで1億円なんでしょうか。

1億円を目指す理由は、見出しにもありますが、「S&P500に1億円投資すると毎年400万円の利益が得られる」という点にあります。

「1億円で400万円の利益」とはどういうことでしょうか??

では、1億円の資産があるとして、実際に運用したらどうなるか計算してみましょう。

今回は、何度も記事で紹介しているS&P500で説明します。
(S&P500をまだご存知でない方は、是非、下記の記事を御覧ください。)

S&P500の平均年利は「約5%~8%」と言われています。
(※平均年利となるため、マイナスの年もあります。また、平均年利は15~20年間の期間で収束すると言われています。また、インフレ率は、上昇・下降が株式市場にどのような影響を与えるか不確実なため、考慮していません。)

仮に年利を5%とした場合、「1億円 × 5% = 500万円 」の利益が1年間に得られる金額となります。

そして、この利益に対して税金が発生しますので、税金を差し引いた後の金額は

「500万円 – (500万円 × 20.315%)= 約398万円」となります。

なるほど、確かに約400万円ですね。

このように、S&P500に1億円投資するだけで、年間400万円が手に入ります。

しかも、この400万円のすごいところは「1億円を運用し続ける限り、半永久的に収入として得られる」という点です。

半永久的というのは、もしも、この400万円を1年間で使い切ったとしても、元手の1億円が減るわけではないので、次の年も400万円が手に入るためです。
理論上ではありますが、素晴らしい無限ループを手に入れることができます。

なんと!?
それはつまり、働かなくても、自由に生きていけるようになるってことですね!!

不労所得で一生生活できる・・・いい響きですね。

このように、「1億円を手にして、自由に生きていく」という目標にする考えを、
「F.I.R.E(Financial Independence / Retire Early = 経済的に自立した早期退職) 」と呼びます。
「F.I.R.E」について、詳しい内容を知りたい方は「fire 投資」でGoogle検索してみて下さい。

「資産1億円」を達成するためには?

「積立金額がいくら必要か」計算する

ここまでで、資産1億円の魅力が伝わったかと思います。

ですが、急に資産1億円を貯めるといってもどうやって生み出せば良いか想像できないでしょう。

そんな時に役立つのがコチラ!!

こちらは、計算機メーカーとして有名なCASIOさんが、資産運用の試算ができる計算ツールを無料で公開してくれているサイトです。

登録不要なのもありがたい!!
CASIOさんありがとう!!

上記のリンクにアクセスした画面がコチラ⇩

画像クリックで拡大!!

このサイトでは様々な計算ツールが無料公開されていますが、今回は「積立目標額の試算」を利用します。

まずは例として、積立目標額を「1億円」、S&P500の平均年利を低めに考えて「年利 5%」、積立期間はできるだけ早く1億円を達成したいので「10年」で計算します。
(尚、詳細設定として、複利方式は積立投資をメインとするため「月複利」、課税方式は「20.315%」に設定しています。)

積立期間 10年では短すぎるような・・・

ものは試しです!!一度計算してみましょう!!

積立期間「10年」の場合は?

実際に入力して計算した結果を表示したものがコチラ⇩
(計算結果は画像の下部に表示されています。)

画像クリックで拡大!!

計算結果によると、毎月672,811円を積み立てることで、10年後に積立目標額(税引後)が1億69円となるみたいですね。

お~、確かに毎月約67万円積立投資すれば10年で1億円達成できそうですね。

って、毎月67万円も貯金できないですよ!!!

確かに毎月67万円は現実的ではないですよね。。。

そうですね。10年で1億円を達成するのは正直、難しそうですね。
それでは積立期間を「20年」「30年」「40年」に変更して計算してみましょう。

積立期間「20年」の場合は?

画像クリックで拡大!!

まずは積立期間20年の場合、こちらであれば毎月264,794円の積立で目標に到達します。

毎月約27万円ですか。
まだ、厳しいですね、、、

積立期間「30年」の場合は?

画像クリックで拡大!!

続いて積立期間30年の場合、こちらであれば毎月135,303円の積立で目標に到達します。

毎月約14万円ですか。
ここまでくれば、人によっては積立可能かもしれませんね。

なるほど。
でも、自分にはまだ厳しそうです。

積立期間「40年」の場合は?

画像クリックで拡大!!

最後に積立期間40年の場合、こちらであれば毎月75,839円の積立で目標に到達します。

やっと自分でも毎月積み立てられそうな金額に近づきました。
ですが、今度は積立期間が40年間と厳しくなりましたね。

そうですね。現時点で20代の方ならまだしも、30代の方となると40年後は70歳以上となってしまいます。投資期間は長ければ長いほど有利なので、できる限り早い段階から投資に参加したいものです。

まとめ

【条件】
目標額「1億円」、年利「5%」、「月複利」、「課税額20.315%」の場合

【結果】
①積立期間「10年間」の場合 ⇨ 毎月 672,811円 の積立で達成
②積立期間「20年間」の場合 ⇨ 毎月 264,794円 の積立で達成
③積立期間「30年間」の場合 ⇨ 毎月 135,303円 の積立で達成
④積立期間「40年間」の場合 ⇨ 毎月 75,839円 の積立で達成

「積立金額」や「積立期間」を抑えて1億円を目指すには!!

先程の計算では、1億円の達成には「積立期間40年」かかっても「毎月約76,000円の投資が必要」となり、なかなか厳しい条件だと感じたのではないでしょうか。

40年後となると、私もよぼよぼのおじいちゃんです。

年金だけに頼らない生活ができるだけでも十分なような気がしますが、できれば早くお金を手に入れたいですよね。

それでは、毎月の「積立金額」や「積立期間」をできるだけ抑えて、1億円を達成するにはどうしたら良いでしょうか。

より詳細な計算を試みるため下記の計算ツールを利用します。

上記のリンクにアクセスした画面がコチラ⇩

画像クリックで拡大!!

先程の「積立目標額の試算」とは異なり、こちらでは、X年後にいくらになるのかを計算することができます。

さらに、こちらの計算ツールでは「貯金(余裕資金)の投資を考慮」することができる仕様となっています。

すぐに投資可能な貯金(余裕資金)がある場合

先程、積立期間「40年」、年利「5%」での運用で「1億円」とするには積立金額は「毎月75,839円」が必要となっていました。

ですが仮に、すぐに投資可能な貯金(余裕資金)があった場合はどうなるか計算してみます。

今回は例として、「300万円」を「すぐに投資可能な金額」として計算しています。

計算の条件と結果は以下の通りです。

数字ばかりで少々見づらいですが、一番下を見ると「税引後の金額」が「1億1819万9924円」となっていることが分かります。

「同じ期間」、「同じ積立金額」、「同じ運用率」でも、初めに300万円を投資することで約1800万円の利益の差が生まれていますね。

だいぶ大きな差が生まれていますね。

そして、1億円を達成した時期はというと、

積立から、約37年目に1億30万770円に到達となっています。

初めは40年間の期間が必要となっていたので、約3年間、期間を短縮することができていますね。

そうなんです。初めに300万円を投資することで、約3年間の期間短縮ができ、約37年間の積立で1億円を達成することができます。

ちなみに、初めに300万円を投資する条件で、積立期間40年」で「1億円」の達成を目標とする場合、「積立金額を減少」させることができます。

計算の条件と結果は以下の通りです。

当初は「毎月の積立金額は75,839円が必要」でしたが、「初めに300万円を投資」することで「毎月の積立金額は6万2100円」で達成可能となり、積立金額を減少させることができます。

(上級者向け)平均年利を上げた場合

初めの計算になりますが、「積立期間40年」「年利5%運用」で「1億円」とするには積立金額は「毎月75,839円」が必要となっていました。

ですが仮に、「年利8%」の運用が可能であった場合はどうなるか計算してみます。

尚、今回は「すぐに投資可能な金額」は入力していません。

計算の条件と結果は以下の通りです。

計算結果によると、40年後に2億1976万9944円を達成できるとなっています。

え、2億円ですか!?
急に金額が跳ね上がりましたね。

そうなんです。
年利が数%変化するだけで、最終時点の金額に大きな差が生まれます。

そして、1億円を達成した時期はというと、

積立から、約30年と6ヶ月目に1億36万3311円に到達となっています。

すごい。
約9年6ヶ月間、期間を短縮することができていますね。

この場合だと、約30年で1億円の達成に近づけるんですね。

また、「積立期間を減らさず」、「40年」で「1億円」の達成を目標とする場合、「積立金額を大きく減少」させることができます。

計算の条件と結果は以下の通りです。

初めの計算では、「毎月の積立金額は75,839円が必要」でしたが、「年利8%で運用」と仮定した場合「毎月の積立金額は3万4600円」で達成可能となり、大きく積立金額を減少させることができます。

毎月の積立金額が、ほぼ半分で目標の1億円に到達するとは。
「年利」の与える影響はものすごいですね。

はい。
ですが、「年利8%」の運用となると、投資初心者の方におすすめしているS&P500への投資では達成することは難しく、S&P500以上の年利を求める場合には、今後成長が期待されている「個別銘柄」への投資や「レバレッジETF」など、S&P500以上にリスク・リターンのある投資が必要となります。

まとめ

「投資できる余裕資金」がある場合・・・
「積立金額」や「積立期間」を減少させて、有利に運用することができる。

「年利を上げる」ことができる場合・・・
より大きく「積立金額」や「積立期間」を減少させて、有利に運用することができる。
但し、S&P500への運用だけでは年利を上げることは困難なため、
S&P500以上にリスク・リターンのある今後成長が期待されている個別銘柄やレバレッジETFへの投資が必要となり、投資初心者の方には難しい。

まとめ(1億円貯めるために重要なことは)

投資可能な貯金は、今すぐ投資する!!

先程の計算結果の通り、余裕資金の初期投資の有無が積立金額や積立期間に少なからず影響を与える事が分かったかと思います。

なので、なによりもまず、余裕資金を初期投資することをオススメします。

尚、この初期投資について、1度に全額投資してしまうのはオススメしません。

1度に全額投資することがリターンを最大限享受することに繋がることではありますが、これまで投資をしていない方がすぐに投資をするには、やはり、リスクの理解度や許容度を正確に判断できていない可能性があるためです。

尚、きちんとリスクを把握できている方であれば、今すぐ、余裕資金内で初期投資をすることをオススメします。

また、S&P500への投資についてリスクを把握したい方は、メリット・デメリットを分かりやすく記載した記事を書いていますので、宜しければ御覧ください。

日々の生活費を節約し、毎月の積立額の増加を目指す!!

余裕資金を初期投資した方、もしくは、余裕資金がなく初期投資ができない方は、趣味や娯楽、外食費、交際費、毎月定額で引き落とされているサービスなどで支出している金額をできるだけ節約し、節約したお金を投資に回しましょう。

なぜなら、「毎月の積立金額を増やすことが、1億円達成に近づくことは明らか」だからです。

そして節約を効率よくするために、まずは、どこに幾らお金が支出されているか把握することをオススメします。

ちなみに、お金の管理といえば家計簿ですが、ここでオススメなのがアプリで簡単に家計簿を管理できる「家計簿アプリ」です。家計簿アプリでは手書きの家計簿と違った多くのメリットがありますので、興味のある方は是非、下記の記事をご参照下さい。

(上級者向け)S&P500の年利5%を超える方法を考える!!

S&P500の年利5%を超える方法をお伝えする前に、先程もお伝えしましたが、これは、株初心者の方にはあまりオススメできる内容ではありません。

年利を増やしたい気持ちは、年利が増えることのメリットが絶大であると伝わっている証拠なので嬉しいことではあるのですが、「なんとか年利を増やさないと・・・」と焦ることは、非常に危険です。

そして焦っている状態でツイッターやユーチューブの広告で「FXで1000万円儲ける方法!!」「ビットコインの自動売買で利益率50%を生み出す方法!!」「個別銘柄の〇〇が暴騰!!」「今後成長が期待できる銘柄○選!!」などの謳い文句を見かけると、普段であれば何の根拠も脈絡もない明らかに怪しいと感じて見向きもしないのに、少し気になってクリック、または信じて出資してしまう方もいるかと思います。

ですが、上記のような煽り文句を謳っている情報は虚偽、または、超絶ハイリスクハイリターンの商品への投資であることがほとんどです。

焦りは禁物です。投資の判断は非常に難しいですが、できるだけ正しい(リスク・リターンを理解できた)投資先に、正しく(無理なく)投資しましょう。

少し話が逸れましたので話を戻します。

ここで年利を上げるのに手っ取り早い投資先は、私EFFICが投資の主としている、S&P500のレバレッジETF「SPXL」S&P500レバレッジ投資信託「iFreeレバレッジ S&P500」です。

これらは、S&P500のリターンをレバレッジで上回ることが理論上は約束されておりますが、リスクも大きく背負った投資となります。

これらの投資先への投資は、きちんとリスク・リターンを理解した上で、余裕のある資金で投資することをオススメします。

ちなみに私EFFICは、S&P500のレバレッジETF「SPXL」S&P500レバレッジ投資信託「iFreeレバレッジ S&P500」総資産の半分以上を投資しています!!!(非常に危険な投資です!!!良い子は真似しないでね!!!)

ええっ!?そんなに無理して大丈夫なんでしょうか。。。

大丈夫ではありません(震)

じゃあ、だめじゃないですか!!

はい、だめです。確実に投資初心者の方にはオススメできる内容の投資法ではありません。ですが、私EFFICは1億円を早く達成するには必要な投資だとしてリスクを背負って投資しているのです。

な、なるほど?
リスクを理解すれば、問題ないと。

その通りです。そしてこの、S&P500のレバレッジETF「SPXL」や、S&P500レバレッジ投資信託「iFreeレバレッジ S&P500」は、私EFFICが万能と評する「S&P500」と類似した値動きとなります。つまり、長い目で見ればほぼ間違いなくプラスになる見込みがあるということです。

なるほど。EFFICさんはその見込みを読んで、投資しているということですね。さっきは大声をあげてすみませんでした。

いえいえ、大丈夫ですよ。それに、他の方から見れば明らかに危険(ハイリスクハイリターン)な投資に類すると思いますので。
(レバレッジETF・レバレッジ投資信託の説明についても改めて記事を書くつもりです。)

えっと、本当はもっと詳しく記事を書く予定だったのですが、疲れてしまいましたので、今回はこの辺りとします。。。

あ、あと先程の計算サイトのリンクを再度以下に記載しておきます。皆さんの目標や積立できそうな金額を入れて計算してみてください。数字で明らかになれば、目標も立てやすいと思いますので。

積立目標額の試算
積立目標額から毎月の積立額を満期時に一括課税方式で計算します。

①積立目標額の試算(目標額にはどれくらい積立が必要かの計算)

今回もご一読頂きありがとうございました。

内容でわかりにくいところ、気になるところがございましたら、
お気軽にコメントやメッセージ頂ければ幸いです。

それでは。

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